Home > Blogのお仕事 Archive

Blogのお仕事 Archive

新着コメントに "new!" を表示

テンプレートカスタマイズの覚書 ..._〆(゚▽゚*) メモメモ

『新着コメントに "new!" を表示』

1.ウィジェットの編集
  ・使用テンプレート「vicuna CMS - Movable Type Template ver.2.2.1」
  ・デザイン → ウィジェット → ウィジェットテンプレート → 最近届いたコメント
  ・「最近届いたコメント」テンプレートに以下の太字の部分を追記


<MTIf tag="BlogCommentCount">
<MTComments lastn="10" sort_order="descend">
<MTCommentsHeader>
<dt>Recent Comments</dt>
<dd class="recentComments">
<ul>
</MTCommentsHeader>
<li><em><$MTCommentAuthor$>:</em> <$MTCommentBody remove_html="1" words="10"$> <a href="<$MTCommentLink$>" title="full comment on: <MTCommentEntry><$MTEntryTitle$></MTCommentEntry>">read more</a> <span class="new"><!--<$MTCommentDate format="%Y:%m:%d:%H:%M:%S"$>--></span></li>
<MTCommentsFooter>
</ul>
</dd>
</MTCommentsFooter>
</MTComments>
</MTIf>

<script type="text/javascript">
<!--
// passage time
var pass = 24;

// display content
var content = 'new!';

var currentDate = new Date();
var spans = document.getElementsByTagName('span');
for (i = 0; i < spans.length; i++) {
if(spans[i].getAttribute('class') == 'new' ||
spans[i].getAttribute('className') == 'new') {
time = spans[i].childNodes[0].nodeValue.split(":");
var entryDate = new Date(time[0], time[1]-1, time[2], time[3], time[4], time[5]);
var now = (entryDate.getTime() - currentDate.getTime())/(60*60*1000);
now = Math.ceil(now);
if(-now <= pass){
spans[i].innerHTML = content;
spans[i].style.display = 'inline';
}
}
}
//-->
</script>


  ・新着からの表示時間は、太字部分(時間)"24時間" に設定


// passage time
var pass = 24;

  ・新着表示は、太字の "new!" に設定


// display content
var content = 'new!';

2.「最近届いたコメント」テンプレートを保存

3.CSS設定
  ・core.cssに太字部分を追記


/*========================================

Elements

========================================*/

span.new {
display: none;
color: red;
}

4.core.cssを保存し、上書きアップロード


参考 小粋空間「新着コメントに New マークをつける」

Movable Typeを4.25-jaにアップグレード

今更感が漂いますが、Movable Typeを 4.25-ja にアップグレード

新しいのが何が良いのか悪いのかサッパリだがアップグレード
なんか得が有るのか無いのかわかんないけどアップグレード
「アップグレード」という言葉の響きが良くてアップグレード

(´・ω・`)

ただし勢いでやっちまうと、またカスタマイズとかやることが増えるわけである・・・・・

ちゃんと後々のことを考えてやれよ、俺


アーカイブテンプレートのページ分割(月別アーカイブ)

テンプレートカスタマイズの覚書 ..._〆(゚▽゚*) メモメモ
『月別アーカイブテンプレートのページ分割』

前提条件やカスタマイズ手順、修正内容は、「アーカイブテンプレートのページ分割(カテゴリーアーカイブ)」と同じ。

テンプレートの修正
  ・使用テンプレート「mt.Vicuna 2.2.0 for MT4.2」
  ・デザイン → テンプレート → アーカイブテンプレート → ブログ記事リスト(月別)

アーカイブテンプレートのページ分割(カテゴリーアーカイブ)

テンプレートカスタマイズの覚書 ..._〆(゚▽゚*) メモメモ

『カテゴリーアーカイブテンプレートのページ分割』

【前提条件】
1.Movable Type をPHP化
2.ダイナミックパブリッシングでは実行できないので注意

【カスタマイズ手順】
1.プラグインのダウンロード
  MT Extensions から MTPaginate をダウンロード
2.プラグインのインストール
  ・ダウンロードしたファイルを解凍後、以下のディレクトリ構成になるように pluginsディレクトリにアップロード

plugins/MTPaginate/lib/MTPaginate.pm
plugins/MTPaginate/MTPaginate.pl

  ・Movable Type管理画面でシステムのプラグインに MTPaginate1.28 が表示されれば正常にインストール終了
3.テンプレートの修正
  ・使用テンプレート「mt.Vicuna 2.2.0 for MT4.2」
  ・デザイン → テンプレート → アーカイブテンプレート → ブログ記事リスト(カテゴリー)
4.「ブログ記事リスト(カテゴリー)」テンプレートに以下の太字の部分を追記
  参考:<MTPaginateContent max_sections="10">の「sections="10"」は、1ページに表示する記事数。
     この場合、1ページに"10"の記事を表示するように指定。

 ・
 ・
 ・
<body class="category double">
<$MTInclude module="ヘッダー"$>
<div id="content">
<div id="main">
<$MTInclude module="パンくずリスト"$>
<h1><$MTGetVar name="page_title"$></h1>
<MTPaginate>
<MTPaginateContent max_sections="10">
<MTEntries>
<$MTEntryTrackbackData$>
<$MTInclude module="ブログ記事の概要"$>
<$MTPaginateSectionBreak$>
</MTEntries>
</MTPaginateContent>
<MTPaginateIfMultiplePages>
<p class="paginate">
<MTPaginateIfPreviousPage_>
<a href="<$MTPaginatePreviousPageLink$>">&#65308;</a>
</MTPaginateIfPreviousPage_>
<$MTPaginateNavigator style="links" format_all="All pages" place_all="after" separator=" | ">
<MTPaginateIfNextPage_>
<a href="<$MTPaginateNextPageLink$>">&#65310;</a>
</MTPaginateIfNextPage_>
</p>
</MTPaginateIfMultiplePages>
</MTPaginate>

<$MTInclude module="アーカイブページへのリンク"$>
<$MTInclude module="パンくずリスト"$>
</div>
<!-- end div#main -->
 ・
 ・
 ・

5.テンプレートを保存後、再構築。

参考 「アーカイブページのページ分割 for Movable Type 4.1(小粋空間)」

テンプレートをアップグレード

テンプレートを『mt.Vicuna 2.2.0 for MT4.2』にアップグレード。

カスタマイズの覚書 ..._〆(゚▽゚*) メモメモ

mt.Vicuna 2.2.0 for MT4.2にアップグレード。
VICUNA CMS - MT4.2でミラクルパワーアップ!! mt.Vicuna 2.2.0 配布開始

ウィジェットを作ったり、スタイルシートをいじったり、ラジバンダリ!
そうよー、やることたくさんあるよー。

Movable Typeを4.21-jaにアップグレード

根性一発! Movable Type4.13から4.21-jaにアップグレードしてみた。

作業に関して参考にしたのは、『Movable Type 4.1x から 4.2 へのアップグレード(小粋空間)

なんとか無事に終了したようで、生存確認( ̄^ ̄ゞ

月ごとの記事数を表示

テンプレートカスタマイズの覚書 ..._〆(゚▽゚*) メモメモ

『サイドバーの"Archives"に月ごとの記事数を表示するカスタマイズ』

やり方は、カテゴリーリストのカスタマイズと同じ

1.使用テンプレート「mt.Vicuna for MT4

2.「デザイン」→「ウィジェット」→「月別リスト

3.月別リストテンプレートに以下の太字の部分、MTタグ「MTArchiveCount」を追記。

<dt>Archives</dt>
<dd>
<ul class="archive">
<MTArchiveList archive_type="Monthly" lastn="12">
<li><a href="<$MTArchiveLink$>" title="<$MTArchiveCount$>" rel="nofollow">
<$MTArchiveDate format="%Y-%m"$></a> ...<$MTArchiveCount$></li>
</MTArchiveList><li><a href="<$MTLink template="アーカイブインデックス"$>">All</a>
</li></ul>
</dd>

4.テンプレートを保存後に再構築。

ちなみに「<MTArchiveList archive_type="Monthly" lastn="12">」の「lastn="12"」は、表示する月数の指定。

この場合"12ヶ月分"を表示するように指定。

カテゴリー毎の記事数を表示

テンプレートカスタマイズの覚書 ..._〆(゚▽゚*) メモメモ

『サイドバーの"Categories"にカテゴリー毎の記事数を表示するカスタマイズ』

1.使用テンプレート「mt.Vicuna for MT4

2.「デザイン」→「ウィジェット」→「カテゴリーリスト

3.カテゴリーリストテンプレートに以下の太字の部分、MTタグ「MTArchiveCount」を追記。

<dt>Categories</dt>
<dd>
<MTTopLevelCategories><MTSubCatIsFirst><ul class="category"></MTSubCatIsFirst>
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"><li>
<a href="<$MTCategoryArchiveLink$>"><MTCategoryLabel></a> ...<$MTCategoryCount$>
<MTElse><li><span class="topLevel"><MTCategoryLabel></span></MTElse></MTIfNonZero>
<MTSubCatsRecurse></li>
<MTSubCatIsLast></ul></MTSubCatIsLast></MTTopLevelCategories> 
</dd>

4.テンプレートを保存後に再構築。

リンクボタンに「target="_blank"」を付加

エントリーを投稿する際、リンク挿入時に「target="_blank"」を付加できるプラグインをインストール。

リンクの挿入をより便利にするプラグイン(MT4.1/MTOS専用版)(The Blog of H.Fujimoto)


20080830_01.jpg
リンクボタンをクリックすると。

こんな感じで、リンク先を挿入できるようになる。
20080830.jpg

こりゃ便利ですね。

KINGO WEBlog 移籍のお知らせ

KINGO WEBlog 移籍のお知らせ
この都度、KINGO WEBlogは、http://kingo.cside3.jp から http://kingo-web.com へ移籍することが決定しましたのでお知らせします。
【管理人コメント】
「長年親しんだCsideNetを離れるのは寂しいですけど、自分の中で色々と考えた結果、移籍することを決断しました。
 これからも応援宜しくお願いします」

というわけで、独自ドメインを取得し、レンタルサーバーを長年使ってたCsideNetからさくらインターネットに移行中です。

ただ、CsideNetとの契約が9月中まで残っているのと、さくらインターネットが現在お試し期間中ということで、まだ正式にレンタルサーバーの移籍先が決定したわけではありませんが、今のところ、さくらインターネットを移籍先とすることで代理人が検討(お試し期間)中です。

また、(中東の金持ちサーバーから獲得要請があったりするかも分からないので ← ネーヨ)今後のことを考えて独自ドメインを取得しました。

取得したURLは『kingo-web.com』。

年間¥950で取得できる費用の安さから迷わずムームードメイン で取得しました。

URLを変更したことにより、過去の記事へのリンクや、投稿していただいたコメントやトラックバックのリンクが切れてしまいました。同様にこちらからのトラックバックのリンクも切れてしまいました。m(_ _;)mゴメンナサイ。。。

また、当Blogへのリンクを貼っていただいている方、ブックマークに登録していただいている方、誠に申しわけありませんがURLの変更をお願いします。

まだいろいろとカスタマイズ中でBlog内で不備が生じるかもわかりませんが、そこはど~かひとつ、なが~い目で見てやってください(^ω^#)

今後も引き続きよろしくお願いします。

Index of all entries

Home > Blogのお仕事 Archive

Search
Feeds

Return to page top