カテゴリー : J.League

サヨナラJ1、タダイマJ2

いつものように
前半から一応頑張ってみぃの
決定機を自ら無しにしてみぃの
そのうち失点してしまいぃの
一気に消沈しぃの
単独プレーに走りぃの
わけ判らん選手交代しぃの
お前ら降格する気満々やな~と思わせぇの
やっぱりロスタイムにダメ押されぇの

で、サヨナラJ1、タダイマJ2

降格のショックよりピッチ上の選手とベンチ側、どちらからも「最後の意地」見たいなものが、なぁ~んも伝わってこなかったことの方がショックやったわ
テレビで見ててやけど
もう来年の職場探しモードか?
怪我せんように・・・ってか?

ミヂンコ級の残留の可能性を信じて、現地まで足を運んで応援してくれているサポーターにプロての意地を見せてあげて欲しかった

4回目の降格とかもう笑わずにいられないけど、そのせいで慣れっこになってしまっているのか、今季は、ず~っと不甲斐ない内容の試合を見せられて、当の昔から覚悟が出来ていたからなのか、全然悔しくない自分が悔しいね

2010 J.League Division 1
第30節 11月14日(日) 14:04
埼玉スタジアム2002(入場者数32,398人)
浦和レッズ 2 – 0 京都サンガF.C.
 得点【浦和】’25 エジミウソン、’91 ポンテ
 警告【京都】’23 森下 俊


サンガを愛して下さるすべての皆様へ(京都公式)

平素より京都サンガF.C.へ熱いご声援、ご支援を賜り、誠にありがとうございます。

このたび、京都サンガF.C.では、本日11月14日(日)に行われましたJ1第30節 浦和レッズ戦(14:00@埼玉スタジアム)の試合結果(0-2●)を受けまして、来シーズンはJ2に降格することが決定いたしました。サンガを愛して下さる多くのファン、サポーター、ならびにスポンサーの皆様のご声援、ご期待に応えることができず、不甲斐ない結果となりましたことを心よりお詫び申し上げます。

来シーズンは1年でのJ1復帰を果たした上で、経営面、そしてチーム強化の両面におきましても原点に立ち戻り、安定してJ1に定着できるチーム作りに励んでいく所存でございます。

今シーズンに残されたすべての試合におきましても最後まで1戦1戦を全力で戦い、皆様のご期待に応えることができるように、その結果を来シーズンへとつなげてまいりたいと思っております。
引き続き、皆様のご声援、ご支援のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。

株式会社京都パープルサンガ
代表取締役社長 今井浩志


クラブ側も慣れっこで事務的なお詫びのテンプレート文章

俺の禁煙どうしてくれんの!

禁煙パッチ・・・ 剥がしましたorz


2010 J.League Division 1
第29節 11月6日(土) 17:04
西京極総合運動公園陸上競技場(入場者数11,927人)
京都サンガF.C. 3 – 4 川崎フロンターレ
 得点【京都】’30 ドゥトラ、’85 中村充孝、’92 金 成勇
   【川崎】’16 小宮山尊信、’76 黒津 勝、’86 中村憲剛、’89 ジュニーニョ
 警告【京都】’29 渡邉大剛
   【川崎】’84 小宮山尊信

いっしょうけんめい守っても
点が取れなきゃ勝てませんよ

知ってた?

ボールを足元に納める、パスを繋げる、シュートは枠に打つ
これがちゃんと出来てプロですやん
出来てませんやん
ダメですやん

「大体こんな感じで・・・・」みたいな、
そんなアバウトな感じなサッカーをこの期に及んで見せられるコッチの身にもなってみろっちゅうねんw

さて、次節でエレベーターの(↓)ボタンを押すことになるんかな?