カテゴリー : 京都サンガF.C.

J2 第15節 vs ガイナーレ鳥取

いやいや、こうなるだろうと薄々判っちゃいるけど・・・・・

判っちゃいるけど、ガマンして見てる俺も偉いねw

窮屈なパスまわしをしている間につまらないミスでボールロスト
守備も相手の波状攻撃を簡単に許してしまい後手後手に、最後にはつまらな過ぎるミスからロスト(失点)

「お客さんがまた見たくなるようなサッカー」の真反対を毎節見せられるって、これなんて我慢大会?

やろうとしている事がマッタク出来ていないことぐらいとっくに気付いているはずの大木監督が、何時まで意地を張って今のやり方を続けるのか
監督と見る側の壮絶なガマン大会はまだまだ続くよ多分

覚悟しぃや

2011 J.League Division 2
第15節 6月5日(日)13:03
とりぎんバードスタジアム(入場者数3,406人)
ガイナーレ鳥取 2 – 1 京都サンガF.C.
 得点【鳥取】’94 実信憲明、’81 小井手翔太
   【京都】’91 久保裕也
 警告【鳥取】’42 吉野智行、’56 奥山泰裕、’82 小井手翔太
   【京都】’72 ドゥトラ

J2 第14節 vs FC東京

もはや有料で観せる代物では無い

2011 J.League Division 2
第14節 5月28日(土)16:04
西京極総合運動公園陸上競技場(入場者数5,330人)
京都サンガF.C. 1 – 4 FC東京
 得点【京都】’20 内藤洋平
   【F東京】’14 梶山陽平、’30 田邉草民、’37 大竹洋平、’58 田邉草民
 警告【京都】’46 染谷悠太、’85 ドゥトラ
   【F東京】’43 梶山陽平、’75 中村北斗

こんなに期待できないシーズンはそうそう無いような気ガス

J2 第13節 vs ギラヴァンツ北九州

ワクワクしない週末

一応試合は見る

チンタラしたボール廻し

そのわりに精度無し

連携も無し

何時になったらシュートするのか

ディエゴは下がって来るばかり

前は久保君ただ一人

サイドがスッカスカの守備

簡単にPAにいらっしゃいませ

そこから大慌て

怒る水谷

セットプレー

得点の香りがしないけど

失点の臭いはピッチに充満

無用なファールでイエロー累積

案の定、退場

そのうち息切れ

耐えられなくて失点

やっぱりかと、薄いガッカリ度

試合終了

順位は余裕で下位

ワクワクしない週末

一応試合は見る


2011 J.League Division 2
第13節 5月22日(日)13:03
北九州市立本城陸上競技場(入場者数2,911人)
ギラヴァンツ北九州 1 – 0 京都サンガF.C.
 得点【北九州】’94 レオナルド>
 警告【北九州】’26 木村祐志、’43 桑原裕義
   【京都】’11 安藤 淳、’20 福村貴幸、’71 安藤 淳>
 退場【京都】’71 安藤 淳

J2 第12節 vs カターレ富山

続・めずらしく前半に失点しなかったなぁ~と思ってたら、試合終了まで失点も得点もオモシロくもなんともないチンタラした試合を見せられたでござる の巻(@TV観戦)

これが正味の第12節だったらとっくにオワットルわけだが

2011 J.League Division 2
第12節 5月15日(日)13:04
西京極総合運動公園陸上競技場(入場者数5,464人)
京都サンガF.C. 0 – 0 カターレ富山
 警告【京都】’55 秋本倫孝、’72 秋本倫孝
   【富山】’54 ソ ヨンドク
 退場【京都】’72 秋本倫孝

ゴール裏も不協和音だった模様

参考

カターレ富山 安間貴義監督コメント
大木さんのやっているサッカーは難しくて、覚悟を決めないとできないと思います。僕たちも新しいサッカーを1年目でやっている。選手たちは、まずやってみてから何か答えを出すというスタンスです。京都の選手を見ていると、効率よくとか、まだ潔さを感じないと思うので、あのサッカーをやるには、まず、汗をかく量など、覚悟を決めてやっていけば、どんどん違ってくると思います。秋本が入るだけでゲームが締まるので、これからだと思います。

J2 第11節 vs 徳島ヴォルティス

【U-15】「JFA PREMIER CUP 2011 supported by NIKE」 2連覇!!

おいおいトップの兄さん達よ、下の子達たちはしっかりと結果出してまっせ

京都サンガF.C.U-13 3-1 セレッソ大阪西U-13
京都サンガF.C.U-18 1-0 立正大学淞南高校


で、そのトップチームのお兄さん達は
セットプレーでポッカリ×2 in ポカリ
で敗戦
髭んところに負けちゃったぜ

2011 J.League Division 2
第11節 5月8日(日)13:05
鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム(入場者数4,964人)
徳島ヴォルティス 2 – 1 京都サンガF.C.
 得点【徳島】’23 エリゼウ、’64 西嶋弘之
   【京都】’47 久保裕也
 警告【京都】’72ディエゴ、’80 ドゥトラ

いや~、イイね! 久保っちだけはイイ!!
サンガさん、実力どおりの17位なう

本日徳島遠征の予定だった俺は、奥琵琶湖なう

J2 第10節 vs サガン鳥栖

西京極、サッカー観戦というよりは、日向ぼっこに来たようなマッタリ感で
めずらしく前半に失点しなかったなぁ~と思いながら観ていたら
試合終了まで失点も得点もオモシロくもなんともないチンタラした試合を見せられたでござる の巻



2011 J.League Division 2
第10節 5月4日(水)13:04
西京極総合運動公園陸上競技場(入場者数8,924人)
京都サンガF.C. 0 – 0 サガン鳥栖
 警告【京都】’55 チョン ウヨン
   【鳥栖】’23 浦田延尚、’75 浦田延尚
 退場【鳥栖】’75 浦田延尚




東北地方太平洋沖地震復興支援 2011 Jリーグチャリティーマッチ

2011年3月26日(土) 14:04
西京極総合運動公園陸上競技場(入場者数5,421人)
京都サンガF.C. 0 – 2 セレッソ大阪
 得点【C大阪】’83 高橋大輔、’88 ホドリゴ ピンパォン

やむなくTV観戦@スカパー!

自粛なのか(?)サポのコールがほとんど無くて、選手のコーチングの声がよく聞こえて、いつもと違う雰囲気が新鮮だった今日の西京極
とは言え、りっちゃんのウザイほどのピッチリポートはいつも通りでしたが・・・。

で、久しぶりのホームゲームのサンガさん
終始ペース(特に後半)を握りながらも決定機に決めきれず、終わってみればやっぱりアッサリ連続失点の敗戦という結果
相変わらずの京都クオリティで安心しましたw
といってもサッパリ駄目駄目な内容じゃ無かったんで、京都にも少しは希望の光が見えたかなって感じ

リーグ再開までにいつもの方のクオリティじゃなくて、本当の意味でのクオリティを上げていただければと思う今日この頃でございます


今回のチャリティーマッチ、TV観戦とはいえ、地元のクラブの試合をホームスタジアムで出来るっていう
普段であればごくごく当たり前の事、今その当たり前の事が出来る有りがたさをつくづく感じました


今回の震災で被災された皆様、各クラブ、サポーターの皆様の一日でも早い復旧をお祈り申し上げます。